【悲報】なろう小説の雑魚作者よん、本が売れたのでサラリーマンをやめてしまう



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    【悲報】なろう小説の雑魚作者さん、本が売れたのでサラリーマンをやめてしまう

    https://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1526202582/


    「なろう」投稿をきっかけにデビュー、テレビアニメ化、専業作家に 
    作者は「まさか…」


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000046-mantan-ent&p=1




    テレビアニメ化されたことも話題のライトノベル「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」(KADOKAWA)。

    愛七ひろさんが初めて書いた小説で、小説投稿サイト「小説家になろう」に投稿したところ、書籍化、テレビアニメ化されるなど人気を集めている。

    サラリーマンと作家を兼業していた愛七さんは専業作家となった。

    「デスマーチ」は、コミックスなど関連書籍を含めたシリーズ累計発行部数は250万部以上の人気作になったが、愛七さんは「作家を目指していたわけではないし
    デビューするなんて、考えたこともなかった」と明かす。
    愛七さんに、同作誕生の裏側について聞いた。

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    「デスマーチ」は、愛七さん作、shriさんイラストのライトノベル。
    プログラマーのサトゥーこと鈴木一郎が仮眠していたところ、異世界で目を覚まし、ひょんなことからさまざまなスキルや財宝を手にして、異世界を旅することになる……というストーリー。
    愛七さんが「小説家になろう」に「デスマーチ」を初めて投稿したのは2013年3月頃だった。
    「投稿を始める半年くらい前に、小説家になろうの投稿作品を読み始めた。読んでいると、自分も書きたくなった。自分だとこうするんだけど
    ……というアイデアがたまってきたんです」と振り返る。

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    小説家になろうは、「Re:ゼロから始める異世界生活」「異世界食堂」「ナイツ&マジック」など数々のヒット作が生まれ、“なろう系”などとも呼ばれている。
    「小説家になろうは、間口が広い。読み切れないほど小説が投稿されている。異世界ものばかりが注目されるけど、いろいろなジャンルがある」と、魅力的に見えたようだ。

    「デスマーチ」は、愛七さんにとって初めて書いた小説だった。
    「古典SF、ファンタジー、ライトノベルが好きで読んでいたけど、作家を目指していたわけではないし、デビューするなんて、考えたこともなかった。読者に読んでもらうことを考えるよりも、自分が読みたいものを書いた」と話す。

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    「デスマーチ」の主人公は、現代日本でプログラマーとして働いていたが、

    唐突に異世界で目を覚ます。愛七さん自身もプログラマー経験があり、「最初はお仕事ものを書こうとしていました。ただ、小説家になろうでは、あまり読まれないかな……と考え、間口を広げようとした」と、いわゆる異世界ものにした。
    小説家になろうでは、異世界ものが人気を集めており、愛七さんも「大好き」という。
    「異世界ものは縛りが少ないので書きやすい。自由に書ける舞台なんです」と語る。

    「デスマーチ」をサイトにアップして「最初の5日くらいは、ちょっと読まれている!うれしい!と見ていました。
    感想をもらったこともうれしかったですね。
    読者のことが気になり始め、読者の指摘を受け、小説家になろうの中にある小説指南のエッセーを読み、基本的な書き方、小説の作法を学びました。
    ツッコミが入って修正したところもあります」と、読者と一緒に作品を作っていった経験を語る。

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    書き進める中で誤算もあった。
    「初めて書いたものだから、話の長さを読み間違えてしまった。
    最初は13話くらいの構想で、2週間くらで終わるだろうと書き始めたけど、書き始めて、4、5話くらいのところで、これは終わらないな……と気付いた。
    キャラクターが動き出し、こういうシチュエーションもいいな……などと考えていたら、物語がどんどん膨らんでいった」と、2週間で終わるどころか、5年以上たった現在も物語は続いている。

    小説家になろうにはランキングがあり、「デスマーチ」は上位にランクインして人気を集めた。
    作品が編集者の目に留まり、14年3月には書籍が発売された。
    愛七さんは、最初の投稿からわずか1年でデビューを果たした。
    書籍化のオファーがあった時は「最初は詐欺かな?って(笑い)。編集長と会って、話をして、本当なんだ……となりました」
    と信じられないところもあったという。

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    小説家になろうにアップした作品をそのまま書籍化するのではなく「僕から改稿したいとお願いしました。
    新人作家用の書き方を教えてもらって、整理し直した。
    初めて書いたものだったので、情報が集まりすぎて読みにくいところもあったんです。
    意見をいただきながら、改稿していくと、すごく良くなった。
    プロの編集の方は、やっぱり違いますね」と、大幅に改稿した。

    「デスマーチ」は、書籍化されることで人気が加速し、今年1~3月にはテレビアニメも放送された。
    コミックスなど関連書籍を含めたシリーズ累計発行部数は250万部以上の人気作となった。
    サラリーマンと作家の二足のわらじを履いていた愛七さんは専業作家となった。

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    ネットに小説を投稿したことをきっかけに人生が大きく変わり、
    「サラリーマン時代は、平日も小説を書いて、通勤中に校正チェックをしたり、
    使える時間を全部使っていました。会社を辞めたのは、
    会社の仕事が忙しくなりそうになったからなのですが、
    二足のわらじでやるのが、しんどくなってきたところもあります。
    今は一日中、小説を書くことができる。睡眠時間は増えたのですが、
    運動不足になってしまい、体を壊しやすくなったところもあります」
    と生活の変化を明かす。

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    若干すべったな

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    ワイも好きなの書こうかな
    読者にどう思われるか考えるから書けなくなるんか

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    純文学みたいなレベル高い作品でも食べていけてないんだから

    なろうごときで食えると思うなよ


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    >>12



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    なんでId消し天然


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    >>13

    一日一食ガイジやぞ

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    異世界に転生したと思ったら超巨大なアミューズメント施設だったって設定で誰か書いて

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    異世界迷宮の最深部を目指そうを読んでクレメンス…
    神絵師で話も面白いのに何故か売れんのや……

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    明らかに不正で日間入った作品はボロクソに叩くようにしてるわ

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    syamuさん「アンチは嫉妬でアンチコメする」

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    なろうって馬鹿にされてるのに詳しい奴湧きすぎ

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    (ノ∀`)アチャー

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    オーバーロードは現実世界の方が気になる伏線多くなってきて草生えますよ

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    ケミンの合図で歌がはじまった。

    「「「よっこらふぉっくす こんこんこん♪」」」

     可愛らしく精いっぱい明るい声で三人が歌い始める。
     両手を前に伸ばし腰を落として上下に激しくシェイクしながら右に左に体を揺らす。

    「「「尻尾をふりふり こんこんこん♪」」」

     次は元気よく回転して背中を向け、腰に手をあて、しっぽを振りながら腰を振る。

    「「「耳の先だけ くっろいぞ♪」」」

     しゃがんで狐耳に手を当て上目使い。

    「「「尻尾の先は しっろいぞ♪」」」

     体を半身にして尻尾を手でもちあげ先を見せつけてくる。

    「「「よっこらふぉっくす こんこんこん♪」」」

     サビらしく冒頭と同じ振りだ。

    「「「もふもふふかふか こんこんこん♪」」」

     背中を向けて尻尾と腰を振る。

    「「「こーーーーん♪」」」

     最後は全員でおもいっきり飛び跳ね、心底楽しそうに叫ぶようにして終了。
     その、なんというか、すっごく可愛い。もう可愛すぎて理性が飛びそうだ。


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    >>47

    これほんと好き

    48
    ありえんペースで投稿しまくって、ほぼそいつ専用のNG実装されたのって誰だっけ
    語尾が「でだ」みたいなやつ


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    >>48

    SAKATA?

    49
    オルガのやつすこ

    52
    ありえんペースで投稿しまくって、ほぼそいつ専用のNG実装されたのって誰だっけ
    語尾が「でだ」みたいなやつ


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    >>52

    SAKATA

    56
    独自性のない路線で売り続けるのは相当大変だぞ

    60
    お前らもなろう小説を書いてみたら?

    64
    オバロとか劣等生とか俺ガイルとかバカテスの作者は
    600-800万部売れてもリーマンやってる模様
    やっぱり稼げない業界なんだよ


    104

    >>64

    マジかよ

    66
    お前らもなろう小説を書いてみたら?

    73
    音楽もそうやが大体もうやり尽くされた感あるし
    何やっても結局何かのパクリにしかならへんけど
    新しいジャンルを生み出すってほんますごいことなんやな

    76
    立て直す程許せんのか?

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    印税って作者に渡る分をゼロにしていいって最近知って衝撃なんやが

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    ワイもなろう作家目指したいけどFラン低学歴で知識がないから書けない

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    小説家になろうという触れ込みのわりにやってても小説家に必要なスキルは一切身につかないサイト
    マジで小説家になりたいなら真面目に新人賞応募したほうがええぞ
    書評ももらえるしな

    88
    お前らもなろう小説を書いてみたら?

    99
    なろう小説書く奴はまだ分かるが
    なろう小説読むやつってどんだけ暇人やねん


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    >>99

    新作ないの?


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    >>99

    新作ないの?

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    「俺の名前は田中龍一だ。字はこうだぜ」

    そう言って、龍一は地面に指で「田中りゅう一」と書いた。別に字までは聞かれていなかったが、とにかく「中」の字がかけるようになったのを人に見せたかったのだ。
    金髪の少女は龍一が地面に名前を書くと、驚いたような顔をした。

    「貴方、ひらがなが書けるですか!?えっと『……りゅう……』。すみません、この『りゅう』の他に書いてあるのは?」
    「俺の名前だ。『田中』と『一』って漢字で書いてあるんだぜ」

    龍一が胸をはると、近くで列に並んでいた人々からざわめきが起こった。

    「『カンジ』……だって……!?」
    「《賢王》様にしか使えないあの文字を書けるっていうのか!?」
    「王都一の賢者すら、『ひらがな』と『カタガナ』を覚えるだけで精一杯だったって言うのに……」

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    異世界行ったけど徐々に現実に侵食というか繋がっていくみたいな作品でおもろいのあるんか?バトスピ少年激覇ダンみたいな


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    >>122

    ダンバイン

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    なんかワイの考えてた内容の作品が多いんやけど盗作?

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    昔は出版社や編集のメガネに叶わなきゃ世に出すことが出来なかったから
    ある意味駄サイクルな高尚さ・レベルの高さが勘違いで求められてたけど
    今はネットで直接消費者に届けられるようになって、何が受けるかが昔より健全に分かるようになった
    売れてるなろう系をこき下ろしてる人らは一昔前の純文学しか認めない勢と一緒で廃れてくわ

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    兼業か専業かは勤めてる企業によるんじゃね
    俺ガイルとかバカテスの作者がいる会社はそこそこ良いところだしな
    デスマ次郎の会社はその名の通りデスマーチでブラックだから
    きっかけさえあれば辞めるつもりでいた感ある

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    そこ増

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    なろうってリゼロやこのすばみたいなのが下位でデスマが3位くらいだったんだろ
    なろうユーザーのセンスなさすぎて草

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    ワイが書いたのも読んでみてくれや
    テンプレでは無いで

    https://ncode.Syosetu.com/n6938dl/



    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1526208012/