尾崎放哉「咳をしても一人」 人々「天才」「感動した」 ワオ「ほーん……」



    1
    ワイ「咳をしても一人」

    人々「は?」
    人々「意味不明」
    人々「季語は?」
    人々「お前俳句の意味わかってるか?」



    なぜなのか

    2
    ええんか?

    3
    何もない机の引き出し開ける
    みたいな句もあったよな

    4
    これを評価してる人馬鹿やろ

    5
    二番煎じやしなぁ


    171

    >>5

    アスペ

    6
    分け入っても分け入ってもハゲ


    10

    >>6

    分けるものないやんけ

    7
    ぼくゴリラ うほほほやほほほ


    36

    >>7

    はい市長賞授与


    38

    >>7

    みんな「喋るゴリラ、天才や!」


    60

    >>7

    ゴリラの孤独を表現しとるんやぞ

    9
    俳句ってなんでもありなのかよ

    13
    おじいさん 変な動きをした


    67

    >>13

    猫に謝れ

    16
    おじいさん変な動きをした


    123

    >>16

    これマジで名句だと思う


    32

    >>16

    これ名句やろ
    字足らずで死を暗示してる


    55

    >>16

    昨今の高齢ドライバーの様相を表している秀逸な自由律俳句


    94

    >>16

    はい勲章侮辱罪

    19
    川端康成とクソコテのくだり誰か

    22
    こんなよい月をひとりで見て寝る


    110

    >>22

    ええやん!


    127

    >>22

    なんだイッチが考えたんじゃないんか

    23
    鮟鱇の骨まで凍ててぶちきらるは?


    25

    >>23

    ブチキラルってポケモンにおりそうやな

    24
    結局どういう意味込めてあるんや?

    26
    屁をしても一人


    34

    >>26

    うーんく才

    30
    とうすこスレは一人

    37
    動けば寒い

    43
    統一球はとぶ

    47
    わいでもこれくらいなら作れるわ

    おじいさん
    変な動きを
    した

    49
    尾崎「おじいさん 変な動きを した」

    「天才」「感動した」

    これが現実

    50
    ワイ「射精してもひとり」

    52
    落葉掃けばころころ木の実

    かわいい

    53
    句か知らんけど夜空の青を積分せよみたいな奴はマジで天才と思った


    64

    >>53

    積分という数学用語に酔ってるだけと違うか

    58
    尾崎豊しかしらんわ

    63
    ワイ「虎やライオンが筋トレしますか?」
    みんな「は?」
    みんな「ガイジか?」

    イチロー「虎やライオンが筋トレしますか?」
    みんな「流石イチロー」
    みんな「深いなぁ…」


    84

    >>63

    虎やライオンが歯磨きしますか?

    70
    自由律俳句って俳句じゃないだろ

    弟を裏切る兄それが私である師走(河東碧梧桐)
    曳かれる牛が辻でずつと見廻した秋空だ(同)
    まっすぐな道でさみしい(種田山頭火)
    分け入つても分け入つても青い山(同)
    うしろすがたのしぐれてゆくか(同)
    たんぽぽたんぽぽ砂浜に春が目を開く(荻原井泉水)
    棹さして月のただ中(同)
    咳をしても一人(尾崎放哉)
    墓のうらに廻る(同)
    いれものがない両手でうける(同)
    草も月夜(青木此君楼)
    光水の上にある(同)
    橋をよろこんで渡つてしまふ秋の日(中塚一碧楼)
    病めば蒲団のそと冬海の青きを覚え(同)
    シャツ雑草にぶっかけておく(栗林一石路)
    こういう思想をもって黄ばんだ街路樹を仰いでいる(同)
    陽へ病む(大橋裸木)
    蛙の声の満月(同)
    横になって夕立に逃げられちゃった(同)
    うごけば、寒い(橋本夢道)
    無礼なる妻よ毎日馬鹿げたものを食わしむ(同)
    妻よおまえはなぜこんなにかわいんだろうね(同)
    ずぶぬれて犬ころ(住宅顕信)
    若さとはこんな淋しい春なのか(同)
    夜が淋しくて誰かが笑いはじめた(同)


    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/
    自由律俳句


    130

    >>70

    うごけば、寒い

    は?


    85

    >>70

    シャツと雑草にぶっかけニキは特殊性癖なん?

    72
    マンモスの 滅んだ理由 ソーダ水

    76
    二浪して中央


    99

    >>76

    法学部ならセーフという風潮

    77
    何を言うかより誰が言うかの世界よ


    97

    >>77

    ほんまクソ

    81
    自由律俳句とかいうレギュレーション違反がなんで評価されるんや


    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1557928290/