次女(8)「おねがい ガッツから たすけて」



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    「おねがい ガッツ(義父の愛称)から たすけて」。堺市堺区の自宅で、内縁の妻の小6長女(12)に暴行し、
    大けがを負わせた義父(32)が傷害容疑で逮捕された事件で、ともに虐待されていた小2次女(8)は事件直前、
    こんな内容の手紙を友達に託していた。友達の保護者が朝日新聞に証言した。

     複数の保護者が昨夏には異変に気付き、小学校や警察、児童相談所(児相)に計20回ほど連絡したと話すが、事件を防げなかった。

     事件は1月23日に起きた。義父の無職松田和幸容疑者は1時間半にわたって長女を暴行。ヘアアイロンなどで殴り、
    タンスにたたきつけるなどし、両目に重傷を負わせたとされる。この時、次女も殴られたが、大きなけがはなかった。

    朝日新聞デジタル 3月17日(日)10時8分配信

    http://headlines.yah...-00000010-asahi-soci


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    シールケレイプ

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    事実はカッスレより奇定期

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    GP要素あるしカッスやろこれ

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    ドノバンに掘られたことがトラウマになってるガッツがこんなことするわけないんだよなぁ

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    巨人小笠原、光明面に帰還する

    巨人小笠原死刑囚容疑者(39)が通りすがりの女児(12)に襲い掛からんとした刹那、
    女児の背負うランドセルから一枚のノートの切れ端が零れ落ちたのだった。「おねがい ガッツから たすけて」
    それを目の当たりした巨人小笠原は激しい頭痛に襲われる。
    見れば女児の身体は傷だらけであった。義理の父・ 某和幸容疑者(32)による激しい折檻は、
    無垢であるべき少女の身体に無数のあざや火傷の跡を残していた……。
    そのとき球界にバランスをもたらす者――古の賢者ナ・ベツネの予言は成就し、巨人小笠原は光明面に帰還した。
    巨人小笠原もとい北のサムライは言う。「お嬢ちゃん、悪いガッツのもとへ案内してくれないかい」
    そして北のサムライは某和幸容疑者(32)の前に立ちはだかったのだった。
    北のサムライはバットを一閃。「貴様のような男にガッツを名乗る資格はない」
    翌日、札幌ドームのバックスクリーンに突き刺って息絶えている某和幸容疑者(32)が発見され、吉村と村田は病院のベッドで息を引き取った。
    ありがとうガッツ、きみはいつでもぼくらを見守ってくれていたんだね。


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    >>18

    わりとすき


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    >>18

    サンキューガッツ


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    >>18

    すき


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    >>18

    かっこよ過ぎて草


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    >>18

    サンキューガッツ


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    >>18

    感動した


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    >>18

    即席としては100点


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    >>18

    こういうのでいいんだよ


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    >>18

    ベルセルク版も欲しい

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    いかんでしょ

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    相変わらず何も防げない児童相談所とかいうゴミ


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    >>32

    防げなかった事件だけ報道されるんと違うの

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    幻滅しました
    グリフィスのファンになります

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    20回連絡されてなんも変わってないの草

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    ファッキューカッス


    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1556172011/